基礎作業療法学|作業療法士国家試験問題|1問〜20問

第58回国家試験 午後36

主な障害部位と高次脳機能障害の組合せで正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前49

作業療法実践時の標準的な感染症予防策として正しいのはどれか。

第54回国家試験 午前3

頭部MRIのT2強調像(下図 ①〜⑤)を別に示す。正常圧水頭症の状態を示すのはどれか。

第49回国家試験 午後49

てんかん患者の作業療法においてみられる動作で複雑部分発作と考えられるのはどれか。

第49回国家試験 午後42

認知症患者への作業療法で改善されやすいのはどれか。

第56回国家試験 午後38

小児の四肢切断について正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前32

Perthes病で正しいのはどれか。

第55回国家試験 午前26

びまん性軸索損傷の患者で正しいのはどれか。

第56回国家試験 午前39

エビデンスレベルが最も高いのはどれか。

第49回国家試験 午前30

Horner症候群で正しいのはどれか。

第54回国家試験 午後43

統合失調症の予後を予測する因子で正しいのはどれか。2つ選べ。

第54回国家試験 午前42

依存性薬物で重篤な離脱症状がみられるのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午後37

悪性腫瘍の緩和ケア主体の時期のリハビリテーションで正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前27

高次脳機能障害に対する作業療法の組合せで適切なのはどれか。

第58回国家試験 午後34

高齢者への薬物療法で正しいのはどれか。

第48回国家試験 午後43

統合失調症の回復期前期の患者に適切な活動はどれか。

第49回国家試験 午後22

健常者の液体の嚥下で喉頭蓋が翻転を開始する時期はどれか。

第51回国家試験 午前17

40歳の女性。長年のアルコール摂取による肝硬変、膵炎および2次性糖尿病の合併症がある。飲酒を継続し家事ができなくなったことにより夫婦間の口論が多くなり、夫に連れられて精神科を受診し、入院となった。離脱症状が治まり、作業療法が開始された。
作業療法士の支援で適切なのはどれか。

第50回国家試験 午後49

心因性のけいれん発作を繰り返す患者への対応で適切なのはどれか。

第56回国家試験 午後35

生活行為向上マネジメントで正しいのはどれか。