作業療法評価学|作業療法士国家試験問題
第53回国家試験 午前28
老年期のQOLを強化するために開発されたスケールはどれか。
第51回国家試験 午前1
関節可動域測定(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の基本軸と運動方向で正しいのはどれか。2つ選べ。

第48回国家試験 午前25
評価法の説明で正しいのはどれか。
第51回国家試験 午後22
QOLの評価法はどれか。2つ選べ。
第49回国家試験 午前6
70歳の男性。急性心筋梗塞を発症した。心電図を下図に示す。
所見として考えられるのはどれか。2つ選べ。

第53回国家試験 午前24
人間作業モデルについて正しいのはどれか。2つ選べ。
第56回国家試験 午後26
検査と評価項目の組合せで正しいのはどれか。
第50回国家試験 午前6
10歳の男児。痙直型四肢麻痺の脳性麻痺。頭部保持は可能で、手で支持すれば座位が可能。わずかな距離は寝返りで移動する。電動車椅子を練習中である。
この児のGMFCS(gross motor function classification system)のレベルはどれか。
第55回国家試験 午後1
Daniels らの徒手筋力テスト(段階3)を図に示す。
検査肢位で正しいのはどれか。
ただし、関節可動域には異常がないものとする。

第48回国家試験 午後24
Fugl-Meyer Assessment(FMA)で評価する疾患として適切なのはどれか。
第57回国家試験 午前41
職場の作業に近い13種類の課題から構成される職業評価はどれか。
第57回国家試験 午前29
評価法と障害の組合せで正しいのはどれか。
第50回国家試験 午前25
失行の検査はどれか。
第54回国家試験 午前22
作業療法の評価で正しいのはどれか。
第53回国家試験 午前41
「持続性・安定性」の下位尺度が含まれる社会機能の評価法はどれか。
第56回国家試験 午前5
75歳の男性。糖尿病でインスリン療法中。胸部不快感で受診した。半年前と今回の心電図を下図に示す。
今回発症したと考えられる病態はどれか。

第49回国家試験 午前24
小児を対象とした評価法とその説明の組合せで正しいのはどれか。
第48回国家試験 午後2
図版を下図に示す。
このような構成の図版を用いる評価法はどれか。

第53回国家試験 午前1
85歳の女性。右利き。突然の意識消失のため救急搬入された。入院後、意識は回復した。発症後2時間のMRI拡散強調像(下図)を示す。
今後この患者に生じる可能性の高い症状はどれか。

第57回国家試験 午前26
身長170cm、体重60kgの人のBMIで正しいのはどれか。ただし、値は小数点以下第1位を四捨五入するものとする。