作業療法評価学|作業療法士国家試験問題
第55回国家試験 午後29
Brunnstrom法ステージの検査において、ステージと可能な随意運動の組合せで正しいのはどれか。
第56回国家試験 午前1
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。

第58回国家試験 午後28
対象者に直接、満足度を問うことができるのはどれか。 2つ選べ。
第49回国家試験 午前1
関節可動域測定の開始肢位と運動方向で正しいのはどれか。2つ選べ。

第54回国家試験 午前28
SF-36は、領域の健康概念の質問項目から成り立っている。その領域にある項目で正しいのはどれか。
第48回国家試験 午後40
図に示す課題を含む検査はどれか。

第48回国家試験 午後23
小脳性失調の評価と症候の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第57回国家試験 午前45
躁病相の初期評価時に得るべき情報として適切でないのはどれか。
第57回国家試験 午前26
身長170cm、体重60kgの人のBMIで正しいのはどれか。ただし、値は小数点以下第1位を四捨五入するものとする。
第56回国家試験 午後25
知覚機能を評価する検査法はどれか。
第54回国家試験 午後1
Daniels らの徒手筋力テスト(段階1及び0)の検査肢位で正しいのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午前6
30歳の男性。頸髄損傷完全麻痺(第6頸髄まで機能残存)。上腕三頭筋の筋力検査を行う場面を図に示す。
代償運動が出現しないように作業療法士が最も抑制すべき運動はどれか。

第49回国家試験 午前23
Danielsらの徒手筋力テストの肘関節屈曲の段階5の検査において、患者が座位で上肢を体側につけ、前腕中間位で測定することが望ましいとされている筋はどれか。
第49回国家試験 午前2
感覚検査の実施方法で正しいのはどれか。2つ選べ。

第53回国家試験 午前4
29歳の男性。バイク転倒事故による右前頭葉脳挫傷および外傷性くも膜下出血。事故から2週間後に意識清明となり、作業療法が開始された。運動麻痺と感覚障害はない。礼節やコミュニケーション能力が保たれているが、感情表出が少なく、ぼんやりとしていることが多い。既知の物品操作方法は覚えているが、事故後の出来事に関する情報は忘れやすい。作業療法開始時間までに支度を整えることが難しく、しばしば時間に遅れる。
この患者の状態を評価するために適切と考えられる評価法はどれか。2つ選べ。
第53回国家試験 午後27
日本生活における半側空間無視の評価法であるCatherine Bergego scale に含まれる内容はどれか。
第50回国家試験 午前26
FIMの評定で正しいのはどれか。2つ選べ。
第55回国家試験 午前1
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。

第58回国家試験 午後40
検査法とその方法の組合せで正しいのはどれか。
第52回国家試験 午前2
深部腱反射の検査における打腱器の叩打部位で正しいのはどれか。2つ選べ。
