作業療法評価学|作業療法士国家試験問題
第48回国家試験 午後22
摂食嚥下の評価で正しいのはどれか。
第48回国家試験 午後23
小脳性失調の評価と症候の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第56回国家試験 午後40
軽度の意識障害の評価に重要な検査はどれか。
第53回国家試験 午後27
日本生活における半側空間無視の評価法であるCatherine Bergego scale に含まれる内容はどれか。
第48回国家試験 午後24
Fugl-Meyer Assessment(FMA)で評価する疾患として適切なのはどれか。
第57回国家試験 午前26
身長170cm、体重60kgの人のBMIで正しいのはどれか。ただし、値は小数点以下第1位を四捨五入するものとする。
第49回国家試験 午後21
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で運動方向と参考可動域角度の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第54回国家試験 午後28
PEDIで正しいのはどれか。2つ選べ。
第49回国家試験 午前35
関節リウマチ患者の日常生活の評価に用いられるのはどれか。
第51回国家試験 午後5
72歳の男性。心筋梗塞後の心電図を下図に示す。
この心電図でみられるのはどれか。

第52回国家試験 午前3
65歳の女性。右利き。右被殻出血による左片麻痺。発症後4か月が経過した。
Brunnstrom法ステージは左上肢Ⅳ、左手指Ⅳ、左下肢Ⅵ。
両手で可能な動作はどれか。
第48回国家試験 午前41
症状や問題が少ないほど点数が高くなる評価尺度はどれか。
第53回国家試験 午前14
23歳の男性。高校卒業後、公務員として働いていた21歳時に統合失調症を発症したため退職し、入院した。退院後は家業を手伝っていたが、命令的内容の幻聴によって三日間放浪したため、2度目の入院となった。1ヵ月後に退院し、実家からデイケアに通い始めた。
この時点で把握すべき情報として最も重要なのはどれか。
第48回国家試験 午前17
32歳の女性。統合失調症。大学卒業後商社に勤務していた。28 歳ころから「心身ともに疲れる」と言うようになり、このころから幻聴が出現した。定期的に受診し服薬を続けていたが、1か月前から職場で自分の悪口を言われているような幻聴が増加したため休職し、外来作業療法が処方された。
作業療法の評価で優先するのはどれか。
第48回国家試験 午後25
ASIA の感覚機能スケールで髄節とkey sensory point(標的感覚点)の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第56回国家試験 午前26
反復唾液嚥下テストのカットオフ値は30秒間に何回か。
第56回国家試験 午後37
IADLの項目に含まれるのはどれか。
第49回国家試験 午前22
急性期における脳卒中の意識障害の評価で正しいのはどれか。
第51回国家試験 午前40
統合失調症の認知機能を評価するために用いる尺度はどれか。
第54回国家試験 午後2
図の遠城寺式乳幼児分析的発達検査表の結果から考えられる移動運動の発達月数で正しいのはどれか。
