基礎作業療法学|作業療法士国家試験問題|141問〜160問

第52回国家試験 午前22

研究法の説明で正しいのはどれか。

第49回国家試験 午後28

骨粗鬆症のある高齢者で起こりやすい骨折はどれか。

第49回国家試験 午前43

統合失調症の回復期前期の患者に適切な活動はどれか。

第48回国家試験 午前26

偽関節を起こしやすいのはどれか。

第52回国家試験 午後22

あるスクリーニングテストの結果を表に示す。
このテストの感度はどれか。

第52回国家試験 午後48

てんかん患者が作業療法中に強直間代発作の重積状態を呈したときの対応として最も優先すべきなのはどれか。

第49回国家試験 午後40

依存性パーソナリティ障害患者の作業療法場面での特徴はどれか。

第55回国家試験 午前42

運動機能の特異的発達障害をもつ児について誤っているのはどれか。

第55回国家試験 午前48

我が国の自殺の現状で正しいのはどれか。

第54回国家試験 午前3

頭部MRIのT2強調像(下図 ①〜⑤)を別に示す。正常圧水頭症の状態を示すのはどれか。

第50回国家試験 午後42

Lewy小体型認知症患者の作業療法にみられる特徴はどれか。

第48回国家試験 午前43

統合失調症の回復期後期に行う作業療法の目的で適切なのはどれか。

第51回国家試験 午前23

家族関係を示すジェノグラムについて正しいのはどれか。

第51回国家試験 午前4

70歳の女性。頸髄完全損傷で第4頸髄機能残存。認知機能は正常である。受傷後6か月で在宅生活となり、訪問リハビリテーション時に踵部の発赤を認めた。
原因として最も考えられるのはどれか。

第58回国家試験 午後34

高齢者への薬物療法で正しいのはどれか。

第52回国家試験 午前29

Colles骨折の合併症で起こりやすいのはどれか。

第58回国家試験 午前6

簡易上肢機能検査(STEF)の検査法(別冊No. 2)を別に示す。 移動方向および設定で正しいのはどれか。 ただし、検査は右手で行うこととする。

第57回国家試験 午前23

作業療法における効果判定について正しいのはどれか。

第53回国家試験 午前5

上腕能動義手の適合検査において、コントロールケーブルシステムの操作効率をチェックする計算式を以下に示す。
コントロールケーブルシステムの操作効率(%)=A/B ×100
Aにあたる計測はどれか。適切と考えられるものを2つ選べ (改)

第57回国家試験 午前34

皮膚筋炎について正しいのはどれか。