基礎作業療法学|作業療法士国家試験問題|221問〜240問

第52回国家試験 午前25

頭部単純CTで発症直後から診断できるのはどれか。

第57回国家試験 午前32

Perthes病で正しいのはどれか。

第52回国家試験 午後31

次の症候のうちGuillain-Barré症候群で最も頻度が高いのはどれか。

第57回国家試験 午後38

MTDLPで正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前44

前頭側頭型認知症の初期症状はどれか。

第58回国家試験 午前15

19 歳の女性。大学生。 1 か月前から通学途中の電車の中で突然、強い不快感を覚え、大量の汗をかき、呼吸困難となり、このままでは死んでしまうのではないかと恐怖心を抱くようになった。次第に電車に乗れなくなり、通学ができなくなった。母親と精神科クリニックを受診して、外来作業療法が処方された。この患者の発作時に予想される症状はどれか。 2 つ選べ。

第56回国家試験 午後4

身体図のような感覚障害を呈する場合に考えられる脊髄の障害部位はどれか。

第57回国家試験 午前43

てんかんについて正しいのはどれか。

第49回国家試験 午後17

28歳の女性。電車を待つホームで突然動悸が激しくなり、死ぬのではないかという恐怖と息苦しさに襲われ、しゃがみこんでしまった。後日精神科を受診し、外来作業療法が開始された。
この患者の疾患として適切なのはどれか。

第52回国家試験 午後23

患者に対するOSAについて正しいのはどれか。

第56回国家試験 午後7

58歳の女性。関節リウマチ。SteinbrockerのstageⅡ、class2。この患者の日常生活活動を下図に示す。
正しいのはどれか。

第58回国家試験 午前47

自傷や社会的問題行動が絶えない境界性パーソナリティ障害の患者に対する作業療法士の対応として適切でないのはどれか。

第58回国家試験 午前25

歩行周期の立脚期において常に筋活動がみられるのはどれか。

第56回国家試験 午前20

45歳の男性。統合失調症。25年間の入院の後、退院してグループホームに入居することになった。作業療法士は患者の強みとしての性格、才能、希望、環境について、日常生活、経済的事項、仕事などの項目に分けて本人と一緒に確認の上文章化し、患者の言葉を用いて退院後の目標を立てた。
本アセスメントの根拠となるモデルはどれか。

第56回国家試験 午前32

記憶障害を認める患者への対応として正しいのはどれか。

第50回国家試験 午前27

Parkinson病に比し脳血管性パーキンソニズムで特徴的な症状はどれか。

第57回国家試験 午後47

家族心理教育について正しいのはどれか。

第53回国家試験 午前2

図は深索反射を検査している場面である。
正しいのはどれか。

第49回国家試験 午後35

人工股関節置換術後の深部静脈血栓症の予防で誤っているのはどれか。

第52回国家試験 午前37

ポピュレーションアプローチによる予防の対象として最も適切なのはどれか。