作業療法治療学|作業療法士国家試験問題|161問〜180問
第48回国家試験 午後36
手背部の熱傷における急性期の安静肢位として正しいのはどれか。(改)
第55回国家試験 午後8
58歳の女性。関節リウマチ。SteinbrockerのステージⅣ、クラス3。左手の写真を下図に示す。
使用する装具で正しいのはどれか。

第52回国家試験 午後36
上肢装具と目的について正しいのはどれか。
第55回国家試験 午前36
脳性麻痺の痙縮の治療として適切でないのはどれか。
第55回国家試験 午後47
強迫性障害の患者に対する作業療法で適切なのはどれか。
第53回国家試験 午前33
関節リウマチ患者に対してスプリントを用いる目的で誤っているのはどれか。
第56回国家試験 午前42
うつ病患者に行った訓練を表に示す。
あてはまる訓練法はどれか。

第53回国家試験 午前35
多発性硬化症に対する作業療法で正しいのはどれか。
第53回国家試験 午前11
72歳の女性。関節リウマチ。SteinbrockerのステージⅢ、クラス3。訪問リハビリテーションを行なっている。最近、新たに後頸部痛と歩きにくさを訴えている。
この患者への対応として適切でないのはどれか。
第50回国家試験 午前10
装具の適応で正しいのはどれか。2つ選べ。

第51回国家試験 午前5
30歳の女性。左上腕切断(短断端)。図のような能動義手を選択した。
この義手を使用して可能な動作はどれか。

第53回国家試験 午後50
初回の作業療法面接において適切でないのはどれか。
第53回国家試験 午後31
遂行機能障害に対する介入方法として最も適しているのはどれか。
第51回国家試験 午後28
Functional braceが最も適応となる骨折はどれか。
第48回国家試験 午後11
3歳の女児。痙直型脳性麻痺。立位姿勢を図に示す。
この児に適応となる装具はどれか。

第55回国家試験 午前35
大腿骨頸部骨折に対して後方アプローチにて人工骨頭置換術を施行した患者のADL指導で正しいのはどれか。
第54回国家試験 午後36
慢性閉塞性肺疾患患者のADLで息切れを軽減させるための指導として適切なのはどれか。
第54回国家試験 午前35
乳癌患者のリハビリテーションで正しいのはどれか。
第51回国家試験 午後46
転換性障害のため歩行障害がみられる患者への作業療法で優先すべきなのはどれか。
第57回国家試験 午前6
50歳の男性。糖尿病。1か月前からインスリンによる治療が開始されている。空腹時血糖150mg/dL、HbA1cは7.5%であった。これまでに低血糖症状は認めていない。 血糖コントロールの改善に向けた運動療法、生活指導で誤っているのはどれか。