作業療法評価学|作業療法士国家試験問題|21問〜40問

第58回国家試験 午後28

対象者に直接、満足度を問うことができるのはどれか。 2つ選べ。

第56回国家試験 午後27

半側空間無視の評価法はどれか。

第50回国家試験 午後1

はさみ状肢位(scissors position)を示す痙直型両麻痺児の股関節を他動的に外転した姿勢を図に示す。
図1と図2のように股関節外転角度が異なるときに影響した筋はどれか。

第50回国家試験 午後21

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で運動方向と基本軸の組合せで正しいのはどれか。

第51回国家試験 午後1

Daniels らの徒手筋力テスト(段階5または段階4)で、棘下筋が主動作筋のテストはどれか。

第58回国家試験 午前7

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。 2 つ選べ。

第53回国家試験 午後2

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。
2つ選べ。(※不適切問題で答3つでしたが、2022年基準で答を2つとします)

第53回国家試験 午後25

感覚検査について正しいのはどれか。

第52回国家試験 午後7

8歳の男児。二分脊椎。股関節の屈曲が可能である。
図のようにズボンをはくことができる最も上位レベルのSharrardの分類はどれか。

第51回国家試験 午後11

5歳の男児。脳性麻痺。麻痺のタイプは痙直型両麻痺であり、図のように両手支持なしで座ることができる。
この児で骨盤後傾を修正し、座位姿勢の改善を図るために最もストレッチが必要な筋はどれか。

第52回国家試験 午後39

幻覚の精神症状評価を含む尺度はどれか。2つ選べ。

第50回国家試験 午後29

小児における能力低下の評価はどれか。

第49回国家試験 午前23

Danielsらの徒手筋力テストの肘関節屈曲の段階5の検査において、患者が座位で上肢を体側につけ、前腕中間位で測定することが望ましいとされている筋はどれか。

第50回国家試験 午後27

手の腱損傷後の運動機能評価で適切なのはどれか。

第53回国家試験 午前9

7歳の男児。脳性麻痺の痙直型両麻痺。GMFCSレベルⅢ。床上を前方へ移動する様子(下図)を示す。
考えられる状態はどれか。

第49回国家試験 午後39

器具の写真を下図に示す。
この器具を用いる検査はどれか。

第54回国家試験 午後42

総合的な認知症の重症度を評価する尺度はどれか。

第54回国家試験 午前24

非言語性評価で用いられる検査はどれか。2つ選べ。

第57回国家試験 午後27

SIASで使用する検査器具はどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午前1

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。