作業療法評価学|作業療法士国家試験問題|1問〜20問

第58回国家試験 午後31

FAB に含まれる課題はどれか。

第48回国家試験 午後40

図に示す課題を含む検査はどれか。

第50回国家試験 午後21

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で運動方向と基本軸の組合せで正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前39

評価基準の一部を表に示す。
表に示した精神障害者対象の評価尺度はどれか。

第50回国家試験 午前24

温度覚検査について誤っているのはどれか。

第54回国家試験 午前7

20歳の男性。頸髄完全損傷。受傷3週後のDaniels らの徒手筋力テストにおける上肢の評価結果を示す。
この患者が獲得する可能性の最も高いADLはどれか。

第52回国家試験 午後30

脳性麻痺児の粗大運動能力を評価する尺度はどれか。

第49回国家試験 午前24

小児を対象とした評価法とその説明の組合せで正しいのはどれか。

第55回国家試験 午前32

がん患者の疾患特異的評価で正しいのはどれか。

第48回国家試験 午前24

運動とプロセス技能評価(AMPS)について正しいのはどれか。

第56回国家試験 午後27

半側空間無視の評価法はどれか。

第52回国家試験 午前12

70歳の男性。右利き。右内頸動脈閉塞による左片麻痺のため回復期リハビリテーション病棟に入院中。意識清明。日用物品の使用に不便はないが、右側を向いていることが多く、左側の対象物への気付きが遅れることがある。物事には積極的に取り組む一方で、他者へ脈絡なくたびたび話しかけてしまう。
この時期の患者の評価法として適切なのはどれか。2つ選べ。

第54回国家試験 午前41

ある評価法で用いられる図を示す。この評価法はどれか。

第57回国家試験 午前12

26歳の男性。C6レベルの頸髄損傷完全麻痺。仕事中の事故により受傷し入院。翌日からリハビリテーションが開始され継続している。受傷後1か月での徒手筋力テストの結果を表に示す。受傷後2か月で到達可能と予測される動作はどれか。

第53回国家試験 午後28

Parkinson病においてADLは自立で労働が制限されるときのHoehn&Yahrの重症度分類ステージはどれか。

第54回国家試験 午後29

作業遂行要因の評価法の説明で正しいのはどれか。

第51回国家試験 午前2

ASIAによる脊髄損傷の神経学的・機能的国際評価表の感覚機能の髄節領域を図に示す。
番号の標的感覚点を含む領域と脊髄のレベルとの組合せで正しいのはどれか。

第50回国家試験 午前26

FIMの評定で正しいのはどれか。2つ選べ。

第48回国家試験 午前1

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。

第57回国家試験 午後29

WeeFIMについて正しいのはどれか。