作業療法評価学|作業療法士国家試験問題|1問〜20問
第55回国家試験 午後34
ある道具の写真を下図に示す。
この道具を用いて行う高次脳機能障害評価法はどれか。

第56回国家試験 午前24
作業分析の観察による評価について最も適切なのはどれか。
第51回国家試験 午後27
OSAについて正しいのはどれか。2つ選べ。
第54回国家試験 午後29
作業遂行要因の評価法の説明で正しいのはどれか。
第50回国家試験 午後29
小児における能力低下の評価はどれか。
第48回国家試験 午後24
Fugl-Meyer Assessment(FMA)で評価する疾患として適切なのはどれか。
第48回国家試験 午後22
摂食嚥下の評価で正しいのはどれか。
第57回国家試験 午後13
50歳の女性。脳出血後の左片麻痺。発症後2か月経過し、Brunnstrom法ステージ上肢V、手指Vであった。図の作業活動のうち、この患者が困難なのはどれか。

第57回国家試験 午後25
観察に基づく評価法はどれか。(改)
第55回国家試験 午前30
脊髄損傷患者において、仙髄領域の評価でASIA の評価表に含まれているのはどれか。2つ選べ。
第49回国家試験 午前24
小児を対象とした評価法とその説明の組合せで正しいのはどれか。
第49回国家試験 午後3
腹臥位で患者の一側の膝を他動的に最大域まで屈曲させたところ、図のように同側の股関節が屈曲し殿部が垂直方向に挙上した。
短縮を疑う筋はどれか。

第52回国家試験 午後41
神経症性障害患者の作業療法導入時の評価で最も重視すべきなのはどれか。
第48回国家試験 午後2
図版を下図に示す。
このような構成の図版を用いる評価法はどれか。

第58回国家試験 午後42
統合失調症の認知機能を評価するために用いるのはどれか。
第52回国家試験 午前43
70歳以上を対象にした介護予防事業に用いられる評価で、表に示す質問項目を用いるのはどれか。

第57回国家試験 午前29
評価法と障害の組合せで正しいのはどれか。
第53回国家試験 午前14
23歳の男性。高校卒業後、公務員として働いていた21歳時に統合失調症を発症したため退職し、入院した。退院後は家業を手伝っていたが、命令的内容の幻聴によって三日間放浪したため、2度目の入院となった。1ヵ月後に退院し、実家からデイケアに通い始めた。
この時点で把握すべき情報として最も重要なのはどれか。
第57回国家試験 午後41
「持続性・安定性」と「自己認識」が下位尺度に含まれる社会機能の評価法はどれか。
第55回国家試験 午後30
小児の評価領域と検査の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。