作業療法評価学|作業療法士国家試験問題|1問〜20問

第55回国家試験 午前23

作業遂行の評価の説明で正しいのはどれか。

第57回国家試験 午後25

観察に基づく評価法はどれか。(改)

第50回国家試験 午前24

温度覚検査について誤っているのはどれか。

第50回国家試験 午後25

GATB(厚生労働省編一般職業適性検査)で測定できないのはどれか。

第51回国家試験 午後5

72歳の男性。心筋梗塞後の心電図を下図に示す。
この心電図でみられるのはどれか。

第56回国家試験 午後36

評価とその内容の組合せで正しいのはどれか。

第48回国家試験 午後10

25歳の男性。交通事故で脊髄損傷となった。現在のベッド上でのズボンの着衣は、図に示す矢印の順で可能であった。
このような更衣が獲得できる頸髄損傷の最上位のZancolli のレベルはどれか。
ただし、両側の障害レベルは同一であり、完全損傷とする。

第50回国家試験 午後6

74歳の女性。慢性閉塞性肺疾患。スパイログラムで1秒率は60%であった。胸部エックス線写真を下図に示す。
正しいのはどれか。

第53回国家試験 午前41

「持続性・安定性」の下位尺度が含まれる社会機能の評価法はどれか。

第50回国家試験 午前26

FIMの評定で正しいのはどれか。2つ選べ。

第57回国家試験 午前45

躁病相の初期評価時に得るべき情報として適切でないのはどれか。

第55回国家試験 午前25

小脳性運動失調の検査の目的で正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前39

評価基準の一部を表に示す。
表に示した精神障害者対象の評価尺度はどれか。

第55回国家試験 午前30

脊髄損傷患者において、仙髄領域の評価でASIA の評価表に含まれているのはどれか。2つ選べ。

第52回国家試験 午後3

70歳の男性。年前から誘因なく四肢末梢の感覚障害と筋力低下が出現している。次第に脱力は進行し、手指の巧緻性低下と歩行障害をきたしている。頸部MRI のT2 強調像(下図)を別に示す。
頸髄の変化が最も大きい部位はどれか。

第51回国家試験 午前41

職業能力の評価基準の一部を図に示す。
評価法はどれか。

第48回国家試験 午後2

図版を下図に示す。
このような構成の図版を用いる評価法はどれか。

第56回国家試験 午後30

Parkinson病で姿勢反射障害および両側性の振戦があり、小刻み歩行でADLが自立している時のHoehn&Yahr重症度分類ステージはどれか。 (改)

第51回国家試験 午前21

JCS(Japan coma scale)でⅠ- 3 はどれか。

第53回国家試験 午前30

運動失調症のうち、時間測定異常を評価するのはどれか。