基礎作業療法学|作業療法士国家試験問題|101問〜120問

第56回国家試験 午前22

主な感染経路と感染症の組合せで正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前23

作業療法における効果判定について正しいのはどれか。

第55回国家試験 午前5

関節リウマチにみられる手指関節の変形を図に示す。
番号と変形の組合せで正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前39

中央値の説明として正しいのはどれか。

第54回国家試験 午前29

小脳の機能不全による協調運動障害の説明で誤っているのはどれか。

第51回国家試験 午後48

リエゾン精神医学について正しいのはどれか。

第51回国家試験 午前25

Horner症候群の症状として正しいのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午後50

統合失調症の家族心理教育において適切なのはどれか。2つ選べ。

第48回国家試験 午後45

うつ病患者への対応で適切なのはどれか。

第49回国家試験 午前25

記憶に関連する説明で正しいのはどれか。

第53回国家試験 午後30

心筋梗塞に特徴的な心電図所見で正しいのはどれか。

第50回国家試験 午前45

うつ病患者の作業療法での留意点で適切なのはどれか。

第49回国家試験 午後7

28歳の男性。右環指の深指屈筋腱と浅指屈筋腱をZoneⅡでガラスの破片により損傷し、腱縫合術を受けた。
正しいのはどれか。

第48回国家試験 午前9

正常発達の子どもの姿勢を図に示す。
この時期に、遠城寺式乳幼児分析的発達検査表に示される項目で獲得できているのはどれか。

第49回国家試験 午後45

双極性障害患者の作業療法においてみられやすいのはどれか。

第58回国家試験 午後4

45 歳の男性。 2 週前に下痢症状があった。 2 日前から両下肢に力が入りにくくなり、病院を受診し、Guillain-Barré 症候群と診断された。意識は清明で、言語機能、認知機能に問題はなかった。四肢の腱反射は低下し、感覚障害を認め入院となった。入院後、上下肢筋力が低下し、座位や食事動作が困難となり、水を飲むときにむせるようになった。入院 5 日目の時点で行わないのはどれか。

第53回国家試験 午後36

骨転移を最も生じやすい悪性腫瘍がどれか。

第56回国家試験 午後44

統合失調症について正しいのはどれか。

第49回国家試験 午後42

認知症患者への作業療法で改善されやすいのはどれか。

第48回国家試験 午前7

76歳の女性。右大腿骨頸部骨折を受傷し、後方進入による人工骨頭置換術を受けた。
術後3週に実施する動作で安全性が高いのはどれか。