作業療法治療学|作業療法士国家試験問題|21問〜40問
第54回国家試験 午後35
Parkinson病のHoehn&Yahr の重症度分類でステージⅢの患者に対する作業療法で使用するのはどれか。
第51回国家試験 午後28
Functional braceが最も適応となる骨折はどれか。
第48回国家試験 午後36
手背部の熱傷における急性期の安静肢位として正しいのはどれか。(改)
第50回国家試験 午前10
装具の適応で正しいのはどれか。2つ選べ。

第58回国家試験 午後32
脳卒中片麻痺の上肢に対する機能回復訓練の課題内容で適切なのはどれか。
第57回国家試験 午後43
アルコール依存症の治療について正しいのはどれか。
第52回国家試験 午後9
図はアテトーゼ型脳性麻痺児の摂食訓練の様子である。
実施している手技(オーラルコントロール)の目的として適切でないのはどれか。

第56回国家試験 午後43
症状性精神障害を引き起こす疾患と治療の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第55回国家試験 午後47
強迫性障害の患者に対する作業療法で適切なのはどれか。
第57回国家試験 午前37
廃用症候群における症状と治療の組合せで正しいのはどれか。
第50回国家試験 午前48
回避性パーソナリティ障害患者の作業療法導入期の対応について適切なのはどれか。
第53回国家試験 午後35
重症度分類Ⅲ度(中等度)の脊髄小脳変性症の患者に対する生活指導で適切なのはどれか。
第57回国家試験 午後44
統合失調症の回復過程の急性期における作業療法として適切なのはどれか。
第54回国家試験 午後6
30歳の女性。断端長25 %残存の左前腕切断。肘関節が屈曲30°に制限されている。屈曲運動を補い、腹部前面での両手動作を可能にするため能動義手を作製する。ソケットと肘継手の組合せで正しいのはどれか。
第55回国家試験 午前33
熱傷のリハビリテーションで正しいのはどれか。
第52回国家試験 午前31
疾患と作業種目の組合せで適切なのはどれか。
第50回国家試験 午後11
座位保持装置の写真を下図に示す。
番号と名称の組合せで正しいのはどれか。

第51回国家試験 午後46
転換性障害のため歩行障害がみられる患者への作業療法で優先すべきなのはどれか。
第48回国家試験 午前40
認知行動療法で正しいのはどれか。
第57回国家試験 午後20
33歳の男性。ミュージシャンを志していたが、21歳時に統合失調症を発症し、2回の入院歴がある。3か月前から就労移行支援事業所への通所を開始し、支援によってコンサートホールの照明係のアルバイトに就いた。就労移行支援事業所のスタッフは、定期的に職場訪問を実施して本人と雇用主の関係調整を行っており、主治医やケースワーカーとも連携して支援活動をしている。この患者に行われているプログラムはどれか。