作業療法評価学|作業療法士国家試験問題|161問〜180問

第58回国家試験 午後31

FAB に含まれる課題はどれか。

第50回国家試験 午前23

心電図を下図に示す。
この患者に最も生じやすいのはどれか。

第55回国家試験 午前7

心電図をモニターしながら訓練を行った際の訓練前と訓練中の心電図を下図に示す。
変化に関する所見で正しいのはどれか。

第58回国家試験 午前37

関節リウマチ患者の日常生活の評価に用いられるのはどれか。

第55回国家試験 午後27

評価の説明で正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前3

82歳の男性。右利き。突然の意識消失のため救急搬入された。入院後意識は回復した。発症後2時間のMRI拡散強調像を下図に示す。
今後この患者に生じる可能性の高い症状はどれか。

第51回国家試験 午後21

関節可動域測定の運動方向と参考可動域角度(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第52回国家試験 午前4

28歳の男性。右利き。交通事故による右前頭葉背外側部の頭部外傷のため入院した。作業療法が開始され、4か月が経過した。四肢に運動麻痺や感覚障害を認めず、歩行は自立している。日中はボーッとして過ごすことが多いが、促されると日課を行う。話しかければ日常会話は問題なく成立するが、自発話は乏しい。
この患者の高次脳機能評価として最も適切なのはどれか。

第53回国家試験 午前24

人間作業モデルについて正しいのはどれか。2つ選べ。

第53回国家試験 午前1

85歳の女性。右利き。突然の意識消失のため救急搬入された。入院後、意識は回復した。発症後2時間のMRI拡散強調像(下図)を示す。
今後この患者に生じる可能性の高い症状はどれか。

第54回国家試験 午前1

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。

第50回国家試験 午後27

手の腱損傷後の運動機能評価で適切なのはどれか。

第48回国家試験 午後24

Fugl-Meyer Assessment(FMA)で評価する疾患として適切なのはどれか。

第54回国家試験 午後42

総合的な認知症の重症度を評価する尺度はどれか。

第49回国家試験 午前14

78歳の女性。Alzheimer型認知症。物忘れが激しくなるに従い、何をするにも介護者である夫に頼り、そばを離れない状態となった。そのため、主治医にデイケアを勧められ、通所を開始した。
デイケア導入時に行う知的機能検査で適切なのはどれか。

第50回国家試験 午後21

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で運動方向と基本軸の組合せで正しいのはどれか。

第50回国家試験 午後25

GATB(厚生労働省編一般職業適性検査)で測定できないのはどれか。

第49回国家試験 午後21

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で運動方向と参考可動域角度の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第53回国家試験 午後40

「昨夜の夕飯のおかずは何でしたか」という質問で評価できる記憶で最も適切なのはどれか。

第55回国家試験 午前30

脊髄損傷患者において、仙髄領域の評価でASIA の評価表に含まれているのはどれか。2つ選べ。